イラストも文字も、自分の筆記でオリジナルメモを作ろう
親筆は、手書きでメモをとれるアプリです。メモ帳を開いて文字やイラストを描くことはもちろん、メールやFacebookにメモを送ることもできます。
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親筆を起動させ、右下の「New Note」を開くとメモ帳画面が出ます。文字の色は12色から選ぶことができ、ペンの太さも自由に変えられるので、思い通りに文字やイラストを描くことができます。また、画面右の「>」マークをタップすると横にページが広がるので、長い文章も書いていくことができます。文字を確定させたいときは、画面下方にある○アイコンをタップします。画面右上の鉛筆アイコンで手書きモードに、その隣のエンターアイコンで文字が確定されて、罫線上に文字やイラストが収まります。また、ホームボタンから「用紙設定」を選択すると9種類から用紙を設定できます。
親筆は、メモを「ノートブック」設定かカテゴリー別に保存することもできます。たとえば、仕事のためのメモ、買い物リスト、などTodoリストやwishリスト別など用途別に分けるのも便利でしょう。また、メモに画像を張り付けることもできます。ただし、画像そのものには文字が書き込めません。
親筆は字数の制限もなくはありませんが、便せんやノートのように罫線上に文字が出るため、画面の好きな部分に文字やイラストを配置することはできません。ないので、よりフレキシブルに手書きでメモを書けるアプリには、女性らしいイラストが魅力のJulietta Memo やホーム画面にメモを張り付けられるちょいメモ(無料版) があります。親筆は、手書きでメモやメールの文章を作れる便利なメモアプリです。








